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2009年4月30日 (木)

【閉店】大勝軒 上野家(沼袋)

訪問日=4月25日(土) 雨

メニュー=つけ麺

Taisyouenotuke「らーめん 一」のあとは「沼袋」に移動、以前「我王」という店があった場所に出来た「大勝軒 上野家」を訪問する。雨の中、駅からはちょい歩く。店に着くと以前の店は店先にシャボンが舞っていたがさすがにもう無いようであった。

店にはいると先客は2名、カウンター席に座り「つけ麺」を注文した。店内には山岸さんと並ぶ店主の写真、こういう写真はよく見かける。

しばし待って「つけ麺」が提供された。コシのある麺はもちもち感もあるタイプ、のど越しはまずまずながら、でも結構好きな感じの麺である。

つけスープはコクがあり酸味甘味辛味の効いた醤油味、こういった味は初めて「大勝軒」で食べたときに、こんな印象を持った記憶が蘇った。でも酸味と甘味が強いのは苦手な方だったりして。まあ甘味はこの間の「大勝軒 滝野川店」に比べるとぜんぜんだけど。

チャーシューは噛み応えのあるタイプであった。一食目が結構量があり、こちらも量は多めなので完食はぎりぎりであった。と言うわけでスープ割りは今回無しで。

実は最近、「大勝軒」系の店では「中華そば(もしくはラーメン)」の方が好みのことが多い。こちらもラーメンの方が好みにあった気がするなあ。

ちなみに食事終了前に会計伝票がそっと前に置かれていた。あぶねー、また勘定を忘れた食後すぐに店を出るところだった。連食の際、最初の店が券売機の時は気をつけないと。

到着=13:02 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=酸味と辛味と甘味が効いた醤油味 お気に入り度=6

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2009年4月29日 (水)

らーめん 一(東中野)

訪問日=4月25日(土) 雨

メニュー=塩らーめん

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どしゃぶりの中、東中野駅を降りる。目的のらーめん屋さんは駅の近く、入り口を入り券売機で「塩らーめん」の券を購入した。

満席の店内なのでちょい待ち、後ろにも一名来たが待つのを確認して帰ってしまった。でもその直後に席は空いて着席である。真っ赤なカウンター席、こちらはカウンター席のみとなるようだ。

提供の「塩らーめん」、ヤサイたっぷりである。麺はコシのある太麺で断面は丸い感じであった。

スープはコクのある塩、でも結構あっさりめの味わい。スープとしては好きなのだがヤサイもたっぷり入っており、麺もコシが強いのでちょっと弱い感じもする。

そのヤサイはもやしとキャベツでネギも入っている。チャーシューは柔らかい、でもちょい小さいか。

多分普通のらーめんは二郎の感じであろうが、塩は結構おとなしめの味わいかも。といっても結構満足した一杯であった。

到着=12:15 待ち時間=3分 行列=0人(満席)

麺=太麺 スープ=コクはあるがあっさりめの塩 お気に入り度=7

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【閉店】北斗辛軒(六本木)

訪問日=4月24日(金) 曇り

メニュー=冷やし担々麺(大辛)

Hokutohiyatan

「参○伍」後は以前にも来ている「北斗辛軒」を訪問する。店は道路を脇にちょっと入った場所、そこをさらに曲がるのだが曲がるとそこには道一杯に停まる待ちの車、道が封鎖されている感じになっている。間を抜けるようにお店に向かう、店から出る方に一人合ったがでも店内は先客無しであった。

券売機で「冷やし担々麺」の券を購入、店の方にお渡しした。すると辛さを選択できるとのこと、ちょい・中・大・激辛らしい。とりあえず今回は大辛でお願いすることに。

ちょい待って提供の「冷やし担々麺」は上に氷が乗っている。太い麺は平たくまたちぢれている、かなりコシがあり主張の強い麺であった。

スープは冷たく以外にあっさり、でもなんだか魚介のうまみをぐいぐい感じる味わいである。辛味もあるが、それほどではないかも。でも担々麺で冷たいメニューなのにこの魚介の感じ方はおもしろい。

ちょっと麺の主張が強いかも、まあ慣れてくると問題ないけど。大きい鶏肉は贅沢な感じ、あっさりな味わいもこのスープにあっている。どこに隠れていたのかキュウリも沢山、ワカメも海草くささを感じない。

するっと完食した。店員さんも明るい感じ、そういえば以前と違い2名体制となっていた。ちなみに食後、店をあとにすると代わって店に向かう方が1名、もう少し入っても良いと思うけど。

到着=12:59 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太平ちぢれ麺 スープ=あっさりしながらうまみ十分の辛いスープ お気に入り度=7

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2009年4月28日 (火)

めんや参○伍(六本木)

訪問日=4月24日(金) 曇り

メニュー=つけめん参○伍

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六本木に向かうはらーめん目当て、昨日(4/23)から昼営業を開始した「参○伍」に伺った。店に着くとかなりの行列、しまったか、まあ待つことにしよう。

ぼんやり携帯をいじっているとなにやら声を掛ける人がいる、やや「ぼぶ」さんではないですか。どうやら食べ終わって出てきたところらしい。

いろいろ情報を聞いたりしたあと「ぼぶ」さんは帰られた。で、その結果当初予定していた「らーめん」ではなく「つけめん」の券を買ってしまったわけで。

ちなみに店前には店の方がおり、並ぶ方に少し待ってもらうよう申し訳なさそうに声を掛けている。その顔も心底申し訳なさそう顔だったのが印象的であった。

並びは進んで、あれ、でも後ろに客がいない、僕の前に人がいる、僕の後ろに人はいない。でもしばらくすると2名が後ろについてくれた、ほっとした。

やっと店内に進入、最初に店の方から「つけめん」は提供に10~15分かかるとの案内を受ける、まあしょうがない。確かに10分程度掛かって「つけめん」が提供された。

太い麺はちょっと予想以上の太さかも、でもコシがありのど越しの良い平打ち麺は風味も良くとても好みの麺である。

そしてつけスープは動物系のコクのある味わい、魚介の風味も感じる。とろみがあるスープはマイルドな味わい、これも好みの味であった。満足感の高いつけめんである。

305menu1 メンマはあっさりした感じ、しゃきしゃきした食感でくさみは無し。スープにはタマネギも入っており、良い食感であった。完食後にはスープ割りで、これも好きな味わいであった。

とても満足した。こちらにはまた伺いたいがそのときは「らーめん」か、「鶏そば」か、でも暑かったらまた「つけめん」を頼んでしまいそうだなあ。

到着=12:12 待ち時間=20分 行列=10人

麺=極太平麺 スープ=とろみがありマイルドな味わい お気に入り度=8

305menu2

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2009年4月27日 (月)

こってりらーめんなりたけ(本八幡)

訪問日=4月21日(火) 曇り

メニュー=しょうゆ味玉らーめん

Naritakeramen

本八幡の夜、ちょっと飲んで、さてさてラーメンを。「月梅」は休みか、「木尾田」も休みか、で未食の「なりたけ」へ行ってみることに。

券売機で「しょうゆ味玉らーめん」の券を購入、油の量を聞かれたが、普通でお願いした。「ぎとぎと」なんてのもあるらしい、こりゃあ間違いなくすごいのだろう。

提供の「しょうゆ味玉らーめん」、予想通りに期待通りな背脂たっぷり具合、「ぎとぎと」の背脂ッシュな感じが想像できる。麺を引っこ抜きまず一口、コシのある麺は平たく太いタイプ、結構良い感じ。

スープはコクがありうまみたっぷりの濃い味醤油、なんだか満たされるものを感じる。もやしもたっぷり麺に絡めて絡めて。

夜に映えるらーめんだなあ、お酒の後に頂くとなんかイケないことをしてる感じになったりして、でもそれがかなり良い。実はこの日の午前中、10時半過ぎにジャポネでインディアンの横綱を頂いたが、そのときにも感じたイケないことをやってしまっている感、なんだかこれも良い。

やはりこのラーメンは夜に食べたい。そうそうチャーシューは柔らかいタイプ、でも存在感は薄いかも。まあスープ・麺・もやしで十分である。完食、満足、またそのうちに。

到着=21:15 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太平麺 スープ=背脂の多い濃い味醤油 お気に入り度=7

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2009年4月26日 (日)

【川口に移転】食処 渓(川口)

訪問日=4月19日(日) 晴れ

メニュー=つけめん(メンマ終了で味玉)

Keituke5

「ドン‐キタモト」の後に狙った店は15時閉店であった。手持ちの時計でぎりぎり15時に到着したが、それほどこの世は甘くない、「支度中」の看板が出てるじゃない。

でも近くに良い店があるじゃない、「102」へ、・・・・ってこの時間にそんな行列なの、と午後3時過ぎに思った大宮の春であった。

でもいいやと思った大宮の春、先に券を買うように案内されたので店内の券買マシーンに対峙すると、目当ての「中華そば」は売り切れ表示じゃない、夜の部とも書いてるところを見ると今は無理みたいな・・・。がっくり、そのまま店を後にしてバイクで地元へ帰還した。

念のために伺った「彩たまや」も「close」の文字、そりゃそうだろうなあ。そこで午前中に映画を見たのでそのパンフを買いにアリオ川口へ。

その手前の「渓」はこの時間もうやってないだろうなあ、・・・あれ!まだ右の店はやっている。いかねば!でもまぜそばの店にいた店主氏しに声を掛けられた。もうメンマ切れなので味玉で良いかとのこと、それでぜんぜん。

右の店に入り今回は「つけめん」の券を購入した。で、しばし待って提供の「つけめん」、コシのある麺は風味も良くやはりこれは好みの麺である。

つけスープは魚介のうまみと風味のある醤油味、動物系のコクもある味わいは微妙に甘味も感じる。良い味ながら、でもちょっと油が多いなあ。まあこの油のためか麺の喉ど越しがとても良い。でも油は少なめでも良いかも。

Keinibomenu 麺も多い、一食目も多かったので結構お腹一杯であった。ちなみに4/28(火)から限定麺「煮干渓つけめん」(10~15食)の提供らしい。ついに来たか煮干しのつけめん、これはまた行かなくては。

到着=15:50 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=魚介と動物系が効いた醤油 お気に入り度=8

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ドン‐キタモト(北本)

訪問日=4月19日(日) 晴れ

メニュー=ラーメン(小)

Donkitamotoramen

午前中に映画を見た後、バイクに鞭打ち埼玉県は「北本」を目指す。目的のお店は「ドン‐キタモト」、途中までは順調であったが17号に乗ってからがかなりの渋滞であった。

時間を費やしてやっとの到着、時計の針は13時を超えてしまっていた。それなのに店前には行列多数である。これはかなり待ちそうだ。やはり待ち時間は1時間近く、やっと着席という感じであった。でも中には途中で待ちきれず帰る人もいたようだ。

店内は広め、席はカウンターとテーブル席がある。トッピングは最初に注文するシステム、今回は無しでお願いすることにした。

着席までかなり待ったのだが実はラーメンの提供は結構早いようだ。ちなみに提供時に写真を撮って良いか確認すると、にっこり笑ってピースをして頂いた。いやそうではなく、写真はラーメンだけでイイッス!なかなかにトンチの効いた方がいらっしゃるようだ。

さてラーメン、かなり太い麺はコシがありわしわし頂く感じの食感、存在感のある麺だなあ。濃い味のスープはコクがありうまみもたっぷり、強力な麺にもよく合っている。

キャベツともやしのたっぷり具合もイイ感じ、麺と絡めながら食べ進む。チャーシューは噛み応えのある食感、でも固い感じではない。チャーシューは1枚であったが、でもほぐしチャーシューも入っている。

やはり麺は多い、途中で唐辛子などを入れたりしながら、割とするっと完食してしまった。

かなり待って気持ちが下がっていたが、でも食べて心が蘇った感じがした。まあ今度再訪する時には平日にでも行ってみるとしよう。

Donkitamoto 到着=13:12 待ち時間=51分 行列=22人

麺=極太麺 スープ=コクのある濃い味醤油 お気に入り度=7

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2009年4月25日 (土)

【閉店】つけ麺 ざざざ(西早稲田)

訪問日=4月18日(土) 曇り

メニュー=つけ麺(冷)

Thethethetuke「石田家」のあとは以前「紅蓮」に伺った際に目に留まったことのあるお店を訪問する。店名が「ざざざ」、この店名は深い意味があったりするのだろうか?

店に入り、券売機で購入したのは「つけ麺」であった。その券には「常冷熱」との表記がある、麺の提供温度らしいが温もりは選択しない方なので「冷」でお願いした。ただ「常温」がこちらのスタンダードらしい。

ちなみにこのとき丁度自分で店内は満席であった。そして隣には韓国の若い女性が3名、食べた途端に「マシッソヨ」と言っていたのが印象的であった。

結構待って提供の「つけ麺」、コシのある中太麺はかなり芯がある感じであった。確かに常温くらいが良いかも、そう思うほど芯が固い感じかである。麺は結構つるつるしている、実はこちらのお店は箸が割り箸ではない。このためこの箸では持ちづらくかなり食べづらかった。

つけスープは魚介の効いた味わいでかなり甘味のあるタイプ、ちょいくどさ感じるかも。うずらの卵でほっとした感じになる。

Thethetheojiya そして完食、その後「おじや」をお願いした。こちらの店はスープ割りかおじやを選択できる、今回はおじやでお願いした。そして別の器でおじやがそのまま提供された。サービスとしてはなんか得した感じ、そのおじやのスープに甘味はちょっとだけ、こちらの方がつけスープより食べやすい気がした(まあ好みの問題だが)。

こちらはメニューに「辛つけ」表示もあったが、多分そちらの方が好みの味だっただろうなあ。

到着=12:38 待ち時間=0分 行列=0人(満席)

麺=中太麺 スープ=魚介の効いた醤油、甘味あり お気に入り度=6

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2009年4月24日 (金)

立ち呑み・がんこらぁめん 石田家(大塚)

訪問日=4月18日(土) 曇り

メニュー=ラーメンあっさり(味の濃さ3)

Isidayaramen 土曜日のこの日は電車での移動、降りた駅は大塚駅であった。向かったお店はその近くにある「立ち呑み・がんこらぁめん 石田家」、店名にあるが夜は居酒屋のような感じになるようだ。

入り口を入ってすぐにレジがあり、まずはそこで注文をする。メニューはあっさり、中間、こってりとあり背脂量が選択できる。味の濃さも3段階あり、3が一番濃い味になるとのことであった。そこで今回の注文は「ラーメンあっさり」を濃さ3でお願いした。

店名に立ち呑みとあるが昼は立ち食いでは無い模様、カウンター前のイスに座って「ラーメン」を待つことに。なんて思っていたら速攻で提供された。

細い麺はかなりコシが有り、というか固めの茹であがり、細くちぢれている。スープは味濃いめの醤油、でも期待ほどの味の濃さではないかも。

スープはたっぷり入っている。チャーシューは柔らかいタイプであった。もしこちらに夜伺った際にはつまみとビールを楽しみ、最後にラーメンなんてのも贅沢な気がする。でも夜に大塚はなかなか来ないなあ・・・。

到着=12:14 待ち時間=0分 行列=0人

麺=細ちぢれ麺 スープ=塩気ある醤油 お気に入り度=6

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2009年4月23日 (木)

らーめん盛 両国店(両国)

訪問日=4月17日(金) 曇り

メニュー=しお+味玉

Sakarisio

両国駅近くに出来た「らーめん盛」を訪問することにした。近くに「霧島」というちゃんこ屋さんが、そそられるものを感じながら目的の店を目指す。

店に着き店内に入ると結構明るい店内は良い感じである。席はカウンターのみ、今回は一番奥に座る場所を構えた。注文は「しお」に「玉子」で、提供は随分早いようである。

非常に綺麗なスープはかなりあっさりした塩味、がつんと来る感じではないが、でもじんわりとうまみも感じる。麺は細目で適度なコシ、啜り心地は良い感じであった。

最近こういうじんわり系のらーめんも好きなのだが、でも今回ちょい物足りなく感じた、なんだろう?多分体調だろうなあ。

チャーシューは薄いが結構広く肉のうまみを感じるタイプ、メンマは風味が微妙であったが、でも業務用という感じではない。しょうゆには合いそうな気もする。

玉子は黄身が随分柔らかいタイプであった。するっと完食、今度伺うことがあればしょうゆこってりとかにしてみようか。

ちなみにこの後に両国にお店を構える「しらけん」さんのところにちょっとお邪魔したりして。

Sakarimenu 到着=12:38 待ち時間=0分 行列=0人

麺=細ちぢれ麺 スープ=あっさりした塩味 お気に入り度=6

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2009年4月22日 (水)

天津飯店(有楽町・銀座一丁目)

訪問日=4月16日(木) 晴れ

メニュー=ビール+空心菜の辛味炒め+北京麺

Tensinpekinmen

疲れたので一杯飲んで帰ろうと思い「天津飯店」へ、一杯なんてことはなく飲んで最後に「北京麺」を注文した。

メニューを見るとこちらの一番人気は「北京チャンポン」らしい。確かに廻りを見ると飲み意外の客なら結構「北京チャンポン」を頼む人がいる。

実は随分前だが「北京チャンポン」は頂いたことがある。というわけで今回は未食の「北京麺」を注文することにした。土鍋で提供の「北京麺」、かなりボリュームがある。

とろみのあるスープはコクがありうまみのある塩味、具材のうまみと甘味もスープに加わっている。沢山の具材は白菜にニンジン、あさりやタコにそのほか多数であった。

そして麺、こちらの麺はかなり好み、適度なコシで食感もよくのど越しの良いタイプ、この麺は好きだなあ。こちらにつけ麺は見あたらないが、でもあればかなりすごいことになると思う(夏場はあるのかな?)。

するっと完食、スープも飲み干した。また心が疲れたら伺うことにしよう。

到着=20:30 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=コクがありうまみある塩味 お気に入り度=7

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2009年4月21日 (火)

錦糸町大勝軒 つけめん海亀(錦糸町)

訪問日=4月14日(火) 雨

メニュー=ラーメン

Umigamesoba

遅い時間に訪問したのは錦糸町に新しくできた大勝軒の新店「つけめん海亀」、さすがに席に空きはあるのだが、でもご家族客が2組入っていた。

まずは券売機で券を購入、今回は「ラーメン」であった。その券売機の横には「製めん室」と書かれた扉、自家製麺ということか。

席はカウンターのみ、座ってラーメン待つというほどでも無く提供された。魚介と動物系がバランスよく効いているスープ、塩気も丁度良くうまみも十分な感じ、かなり好きな味であった。でも大勝軒のイメージとはちょっと違う感じかも。

麺は太めでコシのあるタイプ、もちもち感も歯に伝わってくる。この麺も好み、かなり好きなラーメンである。

チャーシューは大きく噛み応えがありながら、でも柔らかさもあり肉のうまみも味わえる。うーん、このらーめんは急いでなければもっとじっくり頂いてみたい。

満足して完食、時間があればスープを完飲したはず、でも断念した。また伺おう、今度はつけ麺にしてみるか。

到着=14:42 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=魚介動物系のコクのある醤油 お気に入り度=8

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2009年4月19日 (日)

麺 高はし(赤羽)

訪問日=4月13日(月) 晴れ

メニュー=半肉入りつけそば大盛+味玉

Takahasituke5

*写真は撮影の断り必要あり

赤羽に6時前にいる、こんなチャンスを逃すはずはない、「高はし」である。もちろんお店は営業中、なんと待ち客も無しであった。というわけで即入店である。

席に座りいつもの「大盛りたまごー」の声を聞き注文が通る。注文後しばらくして、そうだこういうときこそ「らあ麺」を頼めば良いんだ、と心に思う。でも後のお祭りマンボである。次回の「らあ麺」チャンスを待とう。

やはりいつもより待っての提供(いつもは並んでる時点で認識され麺が投入されていると推察する)。その麺は、あれ?なぜに温もり?まあいいか。

開化楼の麺は温もりでもしっかりしたコシがある。でもやはり温もりのためにいつもよりちょい柔らかい印象、また舌にちょいざらつきを感じる。これも良いがやはり水で締めた方が好みのようだ。

つけスープは魚介の風味と動物系のコクが感じられる味わい、今回は結構しょっぱめであった。でも麺にもあって満足出来る。半肉の噛み応えも良い食感、メンマの味わいもやはり好みであった。

結構な量の麺もあっと言う間に完食、ではまた来月伺おう。さて次回はつけそばか、それともらあ麺か(9割の確率でつけそばだけど)。

尚4月は29日(水)の休みが昼のみ営業、5月は3日(日)~6日(水)がお休みとなるようだ。

到着=17:47 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=魚介動物系の効いた醤油

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塩つけ麺 めいげんそ(南越谷・新越谷)

訪問日=4月12日(日) 曇り

メニュー=塩つけ麺+味玉

Meigensosiotuke_2

みのり台から南越谷へのバイク移動、快調に突き進んであっと言う間にたどり着いた。目的の店へ、と思ったがここで痛恨の一撃、詳細な地図を印刷し忘れてしまった。

駅前の案内図を見てもよくわからず、結局携帯の表示で何とかたどり着いた。そうか高架下であったか、というわけで結構時間が掛かってしまったわけで。

店に入り券売機で店名にある「塩つけ麺」を購入した。でも実はメニューの最初は「濃厚つけ麺」、「塩つけ麺」が売りでは無いのかな?ほかに「辛つけ麺」や「中華そば」、「まぜそば」なんてメニューもある。

席につき、しばし待って「塩つけ麺」が提供された。コシのある太麺はのど越しも良いタイプ、食感もよくこれは好きな麺である。

つけスープはコクのある塩味、あまり塩つけは頂かない方だが、でもこれもかなり好みであった。でもちょっと塩気が立っている感じもある。中には小柱も入っているが、それがなんだか得した感じになったりして。

ネギやタマネギの食感も良い感じ、チャーシューは角切りタイプであった。そして食べ進むうちにつけスープはマイルドな感じになってきた。最初感じた塩気の強さが和らいでいく。

いい感じの味わいのまま満足して完食、最後にスープ割りをおねがいした。その味はなんか梅のような酸味を感じる味である。これは最初からだったのかなあ?

良いじゃないか「めいげんそ」、また行ってみたい。ちなみにこの後、心躍る鯛焼き屋に行こうと思ったが、その後の予定が迫っており断念した。今度行こう。

Meigensomenu_2 到着=12:42 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=コクのある塩味 お気に入り度=8

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みちる屋 松戸店(みのり台)

訪問日=4月12日(日) 曇り

メニュー=みちる麺(ニンニク少なめ)

Mitirumen

随分前に伺ったことのある「イブクロミチル」が店名を変更し「みちる屋」として営業しているらしい。というわけでバイクを駆って出撃である。

ちなみにこの日はいつも松戸や柏などに伺う際のルートを変更してのアプローチであった。このためかオープン(11時30分)より20分も前に到着してしまった。

ブログの記事を書いたり近くのコンビニでお金を下ろしたりしながら時間は経過、店前に看板が出されたのを確認して扉を開けることにした。

さすがにこの日の一番客の模様、ただ後には次の客もぞくぞくと入ってきた。店内は禁煙席と喫煙席あり、禁煙席を希望すると奥のカウンター席を案内された。尚、席はそれぞれカウンターとテーブルが用意されている。

お店には可愛いホールの女性と男前の店長さん(かな?)で営業されていた。着席後にメニューを確認して「みちる麺」を注文、その際ニンニクの有無を聞かれるたので少なめでお願いしている。

しばしまって提供の「みちる麺」はもやしキャベツたっぷりでの提供であった。動物系のコクあるスープはうまみが結構効いている、背脂も結構な感じ、これが好きな味だったりして。

麺は太くてコシのあるタイプ、かなり固めの茹であがりであった。好みとしてはもう少し茹でた方が好きかも。まあこれが店の固さなのだろう。

もやしとキャベツをたっぷり麺と絡めながら頂いていく。ニンニクの風味ももちろんある。少なめだが適度に効いており、この量で丁度良い。そしてチャーシューは柔らかいタイプであった。

Mitirumenu 完食、食後にレジで精算し店を後にした。結構満足した一杯であった。

到着=11:29 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=背脂の浮いた動物系のコクある醤油 お気に入り度=7

 

Mitiruya

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2009年4月17日 (金)

葉月(雪ヶ谷大塚)

訪問日=4月11日(土) 晴れ

メニュー=つけめん+TK

Hadukituketk

先日「らぁめん」を頂き感激した「葉月」を再訪した。ただし今回の目当てはつけめんである。店に着くと13時過ぎながらも行列有り、ちょい待って着席した。

つけ麺は着席から結構待っての提供、なぜならばの極太麺である。このつけ麺、間違いないつけ麺であった。

コシのある太麺は噛み応えもしっかり、でも特に固いという感じではない。もちもち感もあり、かなり好きな麺である。まず麺が間違いない。

つけスープは魚介の風味とうまみ、動物系のコクが効いている。濃厚な味わいながらしょっぱいイメージはない。このつけスープも間違いない。

極太のメンマは噛み応えが有りながら柔らかさも併せ持つ、くさみもなしである。チャーシューも肉のうまみを感じるタイプ、良い味わい。つまりトッピングも間違いない。

そして今回裏メニューで提供の辛味タレ「TK」は麺の下に隠れている。徐々に絡めて頂くと辛味はあるが案外マイルド、そのまままぜそばのようにも頂ける。満足を感じつつ、しまった大盛りにすれば良かったか。

そして完食、カウンター上のポットからスープを入れてスープも完飲であった。超満足した、間違いない一杯であった。どれくらい満足したかと言えば、余韻に浸って連食するのを忘れたくらい満足したわけで(大盛りにしなかったのは連食をたくらんだからなのだ・・・)。

Hadukimenu2 また伺いたい、でも次に頂くのはどのメニューになるだろうか?

到着=13:19 待ち時間=14分 行列=4人

麺=極太麺 スープ=コクのある動物系魚介スープ お気に入り度=10

 

Hadukitorisobaend ちなみに以前頂いた「鶏そば」は終了らしい

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2009年4月16日 (木)

渋英(渋谷)

訪問日=4月9日(木) 晴れ

メニュー=半熟味玉らあめん

Sibuhideramen

「框堂 渋谷店」のあとは同じく渋谷にある「渋英」を訪問、こちらは経堂にある「英」の関連店になる。ちなみに渋谷にはほかに「らあめん渋谷三丁目」という「英」の関連店があるのだが、さすがに場所が渋谷ともなれば問題ないのだろう。

こちらは豚骨らーめんの店なので替え玉などの案内もある。店に入りカウンターに着席、多分2階にも客席があると思われる。そして今回は「味玉らあめん」を注文した。

そして提供、細い麺はコシが有りでも固いという感じではない。結構麺が長く、するっと口に収まらないが特に問題があるわけではない。

スープはもちろん豚骨、くさみは特にないがコクとうまみは十分ある。味の濃さも良くかなり好みの味わい出会った。豚骨は最近敬遠気味だが、食べて納得する店は納得する。

上にコショウがかかっているが、そのコショウの混ざった味も好みであった。チャーシューは噛み応えのあるタイプ、味玉は柔らかい食感であった。

途中で辛子高菜を投入したが、その辛子高菜の味が支配的、個人的には不要であった。こういうトッピングは替え玉の時に入れたほうが好みにあいそうだ。

するっと完食、また渋谷には来るだろうから、こちらにまた伺ってみたい。

Sibuhidemenu 到着=14:48 待ち時間=0分 行列=0人

麺=細麺 スープ=コクのある豚骨スープ お気に入り度=8

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2009年4月15日 (水)

【閉店】喰麺と酒肴 框堂 渋谷店(渋谷)

訪問日=4月9日(木) 晴れ

メニュー=極太つけ麺

Kamatituke渋谷に出来た「框堂」を訪問、通りには看板が幾つも立っている。店に着きカウンター席に座りメニューを拝見、ちなみに席はテーブルも用意されていた。

ランチでは「ナナサン」や「ヨンロク」というラーメンを提供しているらしい、これは海と山の出汁の割合でメニュー名が決まっているようだ。海は魚介で山は動物系か、実は来る前にはラーメンにしようと思っていたのだがこの日は暑く、やっぱりつけ麺にすることにした。

Kamatisake カウンター上にはお酒も豊富にそろえられている。夜のメニューにはつまみが沢山用意されていた。

結構待って提供の「極太つけ麺」、メニューに表示された通り確かにかなり太い麺である。コシがあり弾力のある食感の麺はのど越しも良いタイプ、これは好みの麺である。

つけスープは表面に油の層がありしかもかなり熱い。動物系のコクとうまみを感じるスープは、かなり濃いめの醤油味であった。濃すぎるくらいだが、でもなんだか良い味だなあ。タマネギの味なども良い感じであった。

どんどん麺を食べていく、そしてするっと完食した。スープ割りはポットを持ってきてくれた。割って頂くと魚介のスープが効き良い味わい、その割りスープだけでも相当好みの味であった。

満足して完飲、これはやはりらーめんも頂きに伺いたい。

Kamatimenu 到着=14:18 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=動物系のコクがある濃い味の醤油 お気に入り度=8

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麺処 くるり(市ヶ谷)

訪問日=4月8日(水) 曇り

メニュー=辛味つけ麺

Kururituke

市ヶ谷に来たなら、と超久しぶりに「くるり」へ行ってみることにした。以前はちょくちょく伺っていたが、最近は行列にひるんでなかなか足が向かわなかった。ただし先日伺ったことがあり、でも時間が合わずに断念してもいる。

店に着くと当然店前には並びあり、でも恐れていたほどではない。そういえば前と並ぶ方向が違うのだが変わったのかな?ちなみに到着と同時に後には5組客、危ない。

結構待って店内へ、でも店内にも並びがあった。券売機で券を購入、今回は初のつけ麺でいってみることに。しばし待って着席し「辛味つけ麺」の到着を待つ。そしてつけ麺の提供、写真を撮って良いか確認したところ「らーめんならどうぞ」とのこと、店の方をバシバシ撮った人でもいたのだろうか?

さて「辛味つけ麺」、コシのある平打ち麺はのど越しの良いタイプ、好みの麺であった。

つけスープはコクがありマイルドな味わいの味噌味、メニュー名通りに辛味は当然あるのだが、でも効きすぎではない。背脂の甘味も感じる味わいのつけスープを野菜も絡めながら麺をずるずると頂いていく。

こちらではつけ麺を初めて頂いたが、やはり好みに合うお店であった。そして完食、割スープをお願いしたが、残念ながらやってないらしい。ライスも券売機になかったので残ったスープがもったいない。でも結構そのまま飲めたりする。完飲はしなかったが結構飲んでしまった。

満足し店をあとにする。また味噌らーめんも頂きに行こう。

到着=13:49 待ち時間=19分 行列=多分12人(外9人、中多分3人)

麺=中太平麺 スープ=粘度のあるマイルド味噌、辛味有り お気に入り度=9

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2009年4月13日 (月)

ラーメン道 Due Italian(市ヶ谷)

訪問日=4月8日(水) 曇り

メニュー=塩らぁ麺

Esio

午前中は映画を鑑賞、「ドロップ」であった。さすがに朝のためか客の入りは3分の1程度、ただエンドロールになっても帰る人が一人もいなかったのは皆満足していたのだろう。

さてその後は市ヶ谷に移動した。向かった先は立川の「ラーメンスクエア」から移転した「Due Italian」、店に向かう途中で桜の花びらがはらりひらりとゆれながら落ちてくるのを楽しめる。

店に着くと店内は満席で待ち客は1名であった。ちょい待って店に入り、券売機で「塩らぁ麺」の券を購入する。カウンター席に座り、ホールの女性に券を渡した。そのホールの女性はお二人はともお美しい方であった。

厨房にはテレビで見たこともある髭の店主氏、そしてそれほど待つこともなく「塩らぁ麺」が提供された。綺麗な塩らーめんだなあ。あっさりした、でもコクのある塩スープはうまみも十分感じられる。味わい深い感じでかなり好みのスープであった。

麺は細目で適度なコシ、のど越しも良くスープの絡みもちょうど良い具合である。穂先メンマの食感も良い感じである。後半にオレンジの唐辛子を振りかけた。オレンジの風味がかなり強く感じられる。

麺は最後の方で結構柔らかくなってきた、速攻で頂く。するっと完食、満足した一杯であった。今回は無いようであったがまたトマトのメニューも頂いてみたい。

Emenu 到着=13:13 待ち時間=9分 行列=1人

麺=中細麺 スープ=あっさりながらコクのある塩 お気に入り度=8

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2009年4月12日 (日)

Yakitori Bistro Style ZOOT(浜松町・大門)

訪問日=4月7日(火) 晴れ

メニュー=味玉らーめん+半ライス

Zootramen

蒲田に関連店のある「ZOOT」を訪問する。こちらは昼にらーめんを、夜は焼き鳥ビストロとして営業するお店のようだ。伺ったのは昼時で店内はほぼ満席であった。

カウンター席にに座り「味玉らーめん」を注文する。そこで声を掛けられ注文時に代金先払いシステムを知った。

しばし待って提供の「味玉らーめん」、かなりコシのある中太麺は噛み応えのしっかりしたタイプ、スープも絡まる。

スープは魚介の風味と動物系のうまみのある醤油味、しつこくない味わいはかなり好みのスープであった。食べている途中にはゆずの香りも鼻を抜ける。

するすると麺はなくなっていった。味玉はかなり冷たい感じ、もうしばらくスープにつけ込んでおけば良かったかも。

Zootwari そして完食、でももう少しスープを楽しみたい、というわけで半ライスを追加でお願いすることに。スープにぶっこんで頂いていくが、ちょっとスープを飲み過ぎでバランスが狂ったも。でも良い味で満足感がある味わいであった。

完食し、もちろんスープは無くなっていた。廻りにはつけめんを食べている人も多かったがそちらも良さそう。次回はつけめんも考えたい。

Zoot 到着=12:18 待ち時間=0分 行列=0人(ほぼ満席)

麺=中太麺 スープ=魚介とんこつ醤油 お気に入り度=8

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中国そば 基(神田)

訪問日=4月6日(月) 晴れ

メニュー=塩光麺+味玉+小鶏肉丼

Motosio 神田駅から歩いて中国そばの店「基」を訪問した。今回神田駅からのアプローチであるが秋葉原駅からも近い感じである。こちらは以前にもらーめん店があり伺ったことのある場所、つまり前の店は閉店したということになる。

扉を開けてカウンターに着席、ほかにはテーブル席ある。メニューを見てから「塩光麺」と「小鶏肉丼」を注文した。「塩光麺」は随分安いなあ。

提供の「塩光麺」、チャーシューやメンマは無しなのだがでも特に問題はない(丼もあるし)。あっさりした塩味のスープながらうまみは十分感じられる。そこにネギと三つ葉の風味が加わる。麺は中太で適度なコシ、スープもよく絡まる。

このメニューはやはり丼と頂きたい。その「小鶏肉」は鶏肉が中華の味わいのタレで仕上がっている。ちょいタレの効きが強く、あとご飯が軟らかいのが惜しいかも。

Motomenu そうはいってもするっと完食、ほかのつけ麺なんかも気になるメニューであった。

到着=12:18 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太麺 スープ=あっさりした塩味 お気に入り度=7

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2009年4月11日 (土)

【移転】大勝軒 滝野川店(王子)

訪問日=4月5日(日) 晴れ

メニュー=もりそば

Takitaisyomori

「春木屋」のあとは映画鑑賞、「ウォッチメン」であった。それほど長くは感じなかったが3時間ちかくある映画、映画館を出た後に気づいた腹へり具合である。

これはもう一杯らーめんだ!と思い「伊藤」に行ってみるもすでに営業終了、そりゃそうか。そういえば「滝野川大勝軒」は何時からだっけ?

店に着き案内を見ると17時半からのようだがすでに営業中であった。なぜに!と思いながら、じゃあやめるか、なんて思うわけもなく。

店に入り券売機で購入した券は超久しぶりに「もりそば」であった。最近頼んでいたのは「ラーメン」ばかり、こちらの店では実に5年ぶりとなる(お土産は除く)。

しばし待って提供、コシのある太麺はもちもち感のあるタイプ、のど越しもよく相当好みの麺であった。またお土産で買ってかえりたい。

つけスープはコクのある醤油味、酸味甘味辛みが効いている。ただその三要素のうちの甘味が今回ものすごく効いていた。最初は良いが、途中からその甘味がきつくなってきた。前に頂いたときにも甘味は効いていたが、でもここまではすごくは無かったはず。まあたまたまだろう。

チャーシューは噛み応えのあるタイプ、固くはなく好みな感じ。そのチャーシューやメンマも甘味が強い、たぶん砂糖が絡んだのだろう。

個人的にはこちらではラーメンの方が合うのかなあ・・・?とりあえずもう一度もりそばを頂いてみたい気もする。

Takitaisyoeigyo 到着=16:55 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=酸味と辛味と甘味が効いた醤油味 お気に入り度=6

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2009年4月10日 (金)

春木屋(荻窪)

訪問日=4月5日(日) 晴れ

メニュー=春木屋中華そば 昔味 中盛り

Harukimukasi

「めんだ」のあとは荻窪へ、久しぶりに「丸長」へ行こうと思った。でもシャッターが閉まっている、とほほ。でもここは荻窪、まだ行きたい店は沢山ある。

と、ここで以前ラー博へ行ったことを思い出し「春木屋」へ向かった。お店はやはり混雑している、でも空きが有ったのですぐに着席となった。

注文は、と周りを見ると「創業六十周年感謝ラーメン 昔味」なるメニューが目に付いた。ではそれを、ちなみに量が少ないらしいので、中盛りでお願いした。

待っている間に店員さん同士の会話聞こえるのだが、これがなんだか楽しい。よくだべっている店員がいて雰囲気の悪いことがあるが、こちらはその会話も店に溶け込んでいた。お冷やがちょっと少なくなるとすぐに注いでくれたりと、さすがな感じである。

ちょい待って提供の「昔味」、あっさりめのスープで油はちょい多め、そして魚介のうまみある醤油スープであった。麺は案外太い、ちぢれておりもちもち感もある感じ、これも好きなタイプである。

上にはもやしあり、チャーシューは結構固い感じであった。やはり昔味、そうそうこの味だった、なんて記憶は無いわけで(食べ歩きを始めたのが2000年からだし)。

するっと完食、どちらかと言えば前に食べた方が好みかもしれない。いやでも随分前の話だしなあ。またこちらには伺ってみたい。

ちなみに帰りに「丸長」の前に再度行ってみる。やや店内に人がいる、営業していたのか。でも店前はシャッター、秘密の入り口があるということか。

到着=11:52 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太ちぢれ麺 スープ=コクのある醤油 お気に入り度=7

Ogimarutyo こちらは帰りに覗いた「丸長」、人が中にいるなあ・・・。

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2009年4月 9日 (木)

武蔵野油そば めんだ(吉祥寺)

訪問日=4月5日(日) 晴れ

メニュー=にぼし醤油ラーメン

Mendanibo

休みにバイクでらーめん店を目指す。近頃は寒くもなくライダーには良い天候、所々で目に入る桜色を楽しみながらたどり着いたのは吉祥寺であった。

伺ったお店は「めんだ」、油そばの店になる。ちなみに横には随分前に伺ったことのある「一二三」があるのだが営業時間は12時から、この日は時間的に行けそうに無い。

目的の店に入りカウンター席に座る。ちなみにこちらで最初に頼もうと思っていたのは「油そば」であったが、でもメニューを見て思わず心震えて注文したのは「にぼし醤油ラーメン」であった。

Mendamenu1 ちなみにラーメンは細麺で茹で時間1分らしい、待ち遠しく感じながら提供にはまだ間がある、茹で時間は1分は頼んでから1分では無いわけで。そしてぼーっとしていたら提供、大丈夫な見た目であった。

コクのある醤油のスープは以外や甘味のある味わいであった。魚介は効いているがメニュー名に期待したがっつり煮干しではない、でも好きな味である。

麺は細い(茹で1分だし)、適度なコシで啜り心地も良い感じ、スープもよく絡まる。チャーシューは大きく肉のうまみを感じるタイプ、これは良い。ねぎの食感も良く、スープに合う。

そうだ!、と思い出した岩のりを麺に絡める、これも風味があり良い感じであった。完食、スープもほぼ完飲であった。店を後にし、横の「一二三」を見るもまだ営業前、そちらも久々に伺いたい。

Menfa 到着=11:05 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中細麺 スープ=コクのある醤油、甘味あり お気に入り度=7

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2009年4月 8日 (水)

【閉店】どぎゃん(小川町・淡路町)

訪問日=4月4日(土) 晴れ

メニュー=しょうゆラーメン

Dogyansyoyu秋葉原でお買い物、その後帰ろうと思ったのだが、そうだと思いちょっと歩く。扉の前に立ったのは「どぎゃん」というお店であった。名前にインパクトがかなりある。

こちらの店は味噌ラーメンが売りのはずだが、でも店に入り券売機で購入したのは「しょうゆラーメン」の券であったりして。先客2名で後も2名、結構席の空きがあるカウンターに座り券をお願いした。

待つ間にお手洗い借りることにした。そのお手洗いは地下の模様、その地下にも客席があるのだがこれが結構広く立派である。たぶん夜は飲みの場としてにぎやかに営業されているのだろう。

さて1階に戻り、ちょい待ってラーメンが提供された。野菜たっぷりのラーメンは、最初にスープを頂いたがかなりしょっぱめの醤油味、コクのある味わいである。

麺は中太のちぢれたタイプ、弾力のある感じでスープも麺と頂くと丁度良い味わいであった。野菜のうまみも溶けだし良い感じのスープに。

野菜はもやしとタマネギがメインでしゃきしゃきした食感である。その野菜を麺と絡めながら頂いていった。普段もやしはラーメンにあまり欲しない方だが、このラーメンは問題なかった。しゃきしゃきぱくぱくと麺と野菜を頂いていく。

チャーシューもジューシーなタイプで結構好きな感じだなあ。完食、最後にスープを頂いていったが最初に感じたしゃっぱさはすでにない。ほぼ完飲で店を後にした。もっと早く来ても良かったなあ、そう感じた一杯であった。

Dogyanmenu 到着=14:32 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太ちぢれ麺 スープ=コクのある醤油 お気に入り度=7

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2009年4月 7日 (火)

博多一風堂(銀座一丁目)

訪問日=4月3日(金) 晴れ

メニュー=からかランチ(辛さ3、ランチライス、一口餃子付き)+変玉

1fudokarakaset

すごい久しぶりに銀座の「一風堂」を訪問した。階段にはやはりというべきか待ち客がいる。この日は時間の無い中での訪問、ちょっと迷ったがでも待つことにした。

ちょい待って着席すると店内では元気の良い店の方が急ぎ足で接客している。でもさすがにランチ時のためか、ちょいばたついている感じもあった。

今回の注文は「からかランチ」、麺のかたさは普通でお願いする。辛さも聞かれたので一番辛いという辛さ3でお願いした。

1fudokarakamesi まずはライスと餃子が提供、そして「からか麺」のトッピングが目の前に。餃子は小さいが外はかりっと、中は良い味の具材でとても好みの餃子である。ラーメン用に取っておこうと思ったライスを思わず頂いてしまった。

その後少し間が開いたので思わずチャーシューと玉子も食べてしまった。これがまた良い味であったりする。

さて「からか麺」の提供、上に辛みのあるタレがかかっていた。一口頂いてみたが、でもそれほど辛くない。甘味のある挽き肉が特徴的であった。そしてあっさりめの豚骨スープ、うまみも十分感じられる。

麺は細いくするする口に入ってくる感じ。かたさを普通でお願いしたためか、粉っぽさも無い。チャーシューは先に頂いてしまったがスープに入れた方が温まって味が広がったかもしれない。

1fudokarakaraice 残念ながら急いでいたので速攻で完食、そしてライスにスープを入れて楽しむ、なんて余裕はないのでこれも即座に口へ放り込んだ。本当は替え玉をしたかったがでも断念、今度時間のあるときに再訪したい。

到着=12:30 待ち時間=10分 行列=12人

麺=細麺 スープ=あっさりした豚骨、辛み有り お気に入り度=7

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2009年4月 6日 (月)

【閉店】ゆずつけ 一蓮(新橋)

訪問日=4月1日(水) 曇り

メニュー=ゆずつけ

1renyuzutuke 新橋駅に出来た新店を訪問、実はこちらの場所は以前にも店があったのだが閉店したらしい。店内は以前と同じくカウンターのみ、席に着いたがかなり蒸し暑い。

メニューは「ゆずつけ」のみのようでその中・大盛り、そしてチャーシュー丼となっていた。ちなみにランチではごまプリンがサービスされるようだ。

提供の「ゆずつけ」、麺は少な目であった。その麺、適度なコシでもちもち感のあるタイプ、のど越しもよく結構好きな感じ。

つけスープは塩と思える見た目、でも説明によると白醤油らしい。あっさりめの印象ながらうまみは十分あり、食べると確かにゆずの香りがある。結構好きなタイプ、するする食べ進む。

途中麺皿にあった練り梅を麺につけても頂く。梅の風味もスープによく合う。メンマはちょい風味微妙な感じ、チャーシューはスープの中にありジューシーで肉のうまみを感じる。

麺はやはり速攻でなくなったが、つけ麺ならもう少し量が欲しいなあ。次回頂くとしたら中盛りかチャーシュー丼セットで頂いてみたい。

1renmenu 到着=12:45 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太麺 スープ=あっさりした白醤油、ゆずの風味 お気に入り度=7

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2009年4月 5日 (日)

【閉店】東京らーめん ゆう(上野)

訪問日=3月30日(月) 晴れ

メニュー=東京らーめん+味玉+Bセット(ミニカレーライス)

Yucuramrn

上野駅近くにある「東京らーめん ゆう」を訪問、店は「マルイ」の横という感じであった。店内は先客無しで席はカウンターのみ、そのカウンターに座る。カレーも力を入れてる感じの様なのでラーメンとミニカレーセットでお願いした。

素早く提供の「東京らーめん」、あっさりめの醤油味で和という感じの味わい、インパクトを狙った感じではない。そばを出す店で食べるような味かもしれない。

麺は中太でちぢれている、適度なコシでのど越しはまずまずという感じ。メンマはちょい風味が気になる感じ、チャーシューは噛み応えがあり、こちらも風味はちょい微妙であった。

次にカレーを頂く。大きめニンジンと大きめの肉が入っている、カレーの風味は十分ながらでもコクというか深みはあまりなく、うまみもそれほどであった。目の前の調味料を見るとソースあり、メニューを見て使うのはカレーだと思い使用した。

そして完食、もしかすると塩の方が良かったのかもしれない。

Yuumenu 到着=11:44 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太ちぢれ麺 スープ=あっさりした醤油 お気に入り度=5

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2009年4月 4日 (土)

麺匠 ヒムロク(田無)

訪問日=3月29日(日) 晴れ

メニュー=つけそば中盛り

Himurokutuke

「麺屋零式本店」のあとは田無へ向けてバイクを走らせる。到着したのは「麺匠 ヒムロク」というお店、こちらの店主は「BASSOドリルマン」出身らしい。扉を開けて店内へ、まずは券売機で「つけそば」の券を購入した。

店内はほぼ満席となっているが、1席の空きがあり待たずに着席することが出来た。ちなみに「つけそば」は並盛り200g、中盛り300gが同料金、今回は連食ながら中盛りでお願いした。メニューはつけそばのほか中華そばと辛つけがあるようだ。

提供の「つけそば中盛り」、かなり太い麺はコシがあり食感のしっかりしたタイプ、のど越しも良く好みのタイプである。

つけスープは魚介の風味があり、動物系のコクもあるスープ、好みの味なのだがでも上の魚粉が余計に感じられた。のりにも乗っていないのでよけることもできない。そしてやはりしつこさを感じてしまった。これがなければうなるほどのつけそばかも、まあ個人の好みの問題だが。

でも味自体は好きな感じ、するすると麺は少なくなっていった。完食しスープ割りを頂く、これは良い味であった。今度は中華そばを頂いてみようか。

Himurokumenu 到着=14:00 待ち時間=0分 行列=0人(満席)

麺=太麺 スープ=魚介も効いたコクのある醤油 お気に入り度=7

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2009年4月 3日 (金)

【閉店】麺屋零式本店(上板橋)

訪問日=3月29日(日) 晴れ

メニュー=中華そば

0sikiramen

三度目の正直という言葉がある、これまで二度伺い、二度営業していなかった「イトーヨーガガガドー」を再訪した。でも二度あることは三度あるという言葉もある、ダメだったときのことも考えながらの訪問であった。

さて店に着くと元気に営業中、良かった。店内に入りメニューを見る、すると「零式本店」としての営業のようだ。これは先のことわざはどちらが当てはまるのか?まあ「零式本店」でなんら問題は無いのだけれど。

0sikimenu1 さて注文は「中華そば」、券売機ではなく注文時に代金先払いのようだ。提供の「中華そば」は太い麺はコシがあり噛み応えがしがし、これが好きなタイプであるわけで。

スープは魚介の効いた味わいでコクがありうまみも十分であった。ちょい油多めだがでも問題ない味である。チャーシューは大きく柔らかい、つるっと口に入る感じ。

麺は多いなあ、かなり食べているという感じになる。まあ好きなラーメンのためするすると内容量は減少していった。

0sikimenu2 そして完食、食後にちょっと話をお聞きしたがこちらが本店ということで、板橋の店は閉めたらしい。そういえば以前そんな案内があったっけ。ただ後客も来たのでそれ以上詳しくは聞けなかった。でも「四号つけめん」とかも気になる、これはまた伺いたいところである。

到着=12:38 待ち時間=0人 行列=0人

麺=太麺 スープ=魚介の効いたコクのある醤油、油多め お気に入り度=8

0siki  

 

 

 

 

0sikimenu3  

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2009年4月 2日 (木)

紅蓮(早稲田)

訪問日=3月28日(土) 曇り

メニュー=濃厚海老つけ麺(並)+味玉

Gurentuke

「大ふく屋」あとは早稲田駅近くの「紅蓮」を訪問する。店内にはいり券売機へ、今回は「濃厚海老つけ麺(並)」の券を購入した。

カウンター席は4席の空きがあるのだが待ち客が団体6名のためちょっと待つことに。でもその団体さんも良い方達そうなので、先に通してくれそうな感じだったけど、まあいいか。

Gurenmenu さてしばし待って先の団体さんと自分が着席、その後の提供はかなり混乱していた。自分の分は普通に提供されたが、でも団体さんで1人食べれない人が出ていたりして。なにか申し訳ない気に・・・。奥の厨房では提供方法について激論が繰り広げられていた。

さて「濃厚海老つけ麺」、麺は太くコシのあるタイプ、噛み応えのしっかりした麺でのど越しも良い。この麺はかなり好みであった。

つけスープは石鍋に入っての提供、ぐつぐつと煮立っている。そのスープは濃厚ながら、でもとくにしつこさを感じない味わい、コクがあり海老のうまみが効いている。この濃さでもするすると食べ進むことが出来た。

Gurenmesi このつけ麺はかなり好み、せめて中盛りにすれば良かったか。速攻で完食、ここでランチサービスのライスを追加注文した。ライスにつけスープを入れていただくとこれがまたよく合う。かけ過ぎないくらいで丁度良かった。

 

Gurenmenu2 そして残りのつけスープに割りスープをお願いする。その味わいも好み、完飲した。つけ麺だけなら相当満足出来る一杯であった。まだオープンしたばかり、落ち着いた頃にもう一度伺いたい。

到着=12:32 待ち時間=10分 行列=6人

麺=太麺 スープ=コクのある醤油、甲殻類のうまみ お気に入り度=7

Zazaza2 ちなみにその帰りに新店が目に入った、「ざざざ」というみせらしい。3月24日オープンの文字が消され末日オープンとなっている。

ただし、実はこの翌日に念のため確認すると4月1日11:30~となっている。はたしてもうオープンしているのか、それともまた延期されたか、今度もう一度行ってみるか(と思ったがとらさん会議室にオープンの情報があった。やはり今度行ってみよう)。

Zazaza1 そういえば募集の案内がありそこには「ユニオンフーズ」の会社名が書かれている。

 

 

 

Zazaza3

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2009年4月 1日 (水)

【閉店】重厚煮干し中華そば 大ふく屋(十条)

訪問日=3月28日(土) 曇り

メニュー=中華そば

Jyudaifukusoba

赤羽の「大ふく屋」は訪店しているが、その「大ふく屋」が十条にもお店を出したらしい。店に着き、中にはいるとカウンターはほぼ満席、まずは券売機であっさりという「中華そば」を購入した。ぎりぎり一席の空きで待ち無く着席、ちょいうれしい。席はカウンターのみであった。

メニューを見ると十条らーめん(限定)なんてのもあるようだ、でも席についてから気づいたのでもちろん注文は出来ない、ボタンあったかなあ?

提供の「中華そば」、まずはスープを頂いてみる。魚介の効いた味わいはコクがあるうまみも十分な感じ、煮干しが効いている、と思ったがこれは鯵干しらしい。なんか「伊藤」の様にも感じたが、あそこまですんごい煮干しの効きめがあるスープではなく、でもこのスープは大変好みの味であった。

麺は細目でコシがあり食感も良い。なんか身体に馴染む食感かも。メンマはぶっとく良い味、くさみも無い。チャーシューも厚みのあるタイプで結構あっさり、でもちょいうまみが抜けた感じにも思えた。

ラーメンを頂いていくとゆずの風味も時折感じる。良い味わいでするっと完食してしまった。思わずスープも完飲、赤羽の店で食べた「重厚つけ」よりこちらの方が好きな味わいのようだ。

今度は「重厚中華そば」を狙いたいが、それは赤羽か、今回の十条か、それともまた別の店が出来たりしてそこだったりするのか。

Jyudaifukumenu 到着=11:43 待ち時間=0分 行列=0人(満席)

麺=中細麺 スープ=鯵干しの効いたコクのある醤油 お気に入り度=8

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