【閉店】炙り角煮らうめん 黒虎(秋葉原)
訪問日=12月16日(火) 曇り
メニュー=炙り角煮らうめん
以前秋葉原にあった「あ・うん」の場所に出来た新店を訪問、実はちょっと前に伺ったのだがあまりの行列に退散した店であった(その時はオープン記念で安かった)。
今回は行列が無い模様、店前の券売機で券を購入し店に入る。ただ店内に入ると満席状態、ちょうど席が空いたのですぐに座ることが出来た。実は買った券は「黒虎らうめん」であったが、でも店名を思い出して「炙り角煮らうめん」に変更してもらった(300円追加支払い)。
そして提供、チャーシューは特に大きくない、変更したのが・・・。どうやら別の方のが届いた模様、でもかわいい女性が笑顔で再度提供してくれた、ので別に良し。
かなり香ばしい香りはマー油の模様、動物系のコクあるスープはうまみも効いている。麺は細目でコシのあるタイプ、喉越しはまずまずと言う感じ。麺は多め、というかスープが少な目、そのためか麺が泳がない。
チャーシューはさすがに大きいのが2枚、ジューシーさもあるがでも場所によってぱさつきもある。そうだなあ、普通の大きさでもいいかなあ。順調に食べ進んでいたが、でも後半はスープが重く感じだした。
といってももちろん完食、店を後にした。外に出ると10人以上の行列、もう割引営業はしていないのに人気があるようだ。ちなみに店の横の方に「あ・うん」のメニューが置かれていた、ちょっとさみしい感じ・・・。
到着=12:02 待ち時間=0分 行列=0人
麺=中細麺 スープ=動物系のうまみあるスープ、マー油の風味 お気に入り度=7
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