麺屋 きわみ(秋葉原)
訪問日=9月12日(火) 雨
メニュー=ラーメン(玉子入り)
確か昨日も秋葉原でラーメンを食べている、まあ今日は仕事の用事で秋葉原に来ているのだが。さてこちらの店は今年の6月にオープンした店。昔はよく秋葉原に行ってたが、ここ何年かは近くにビックカメラが出来て行く機会が減った。この店も以前なら即行っていただろう。
店に着き券売機で券を買う、店の外にある券売機はなんか違和感がある。これ営業後どうするんだろう?店に入ると先客1名、券を渡し周りを見るとたばこをくわえた店員がなにか楽しそうに話している。
さてラーメンはマイルドなとんこつという感じ、でも豚骨は最近あまり得意ではなく、この店も得意でない味わいだった。とんこつも食べて好き苦手がはっきりするようになってしまった、昔はらーめんはとんこつ、うっめー、て感じだったのに。食べ過ぎだろうか、好みの変化だろうか、それとも歳だろうか(それは認めたくない現実)。まあ好みの問題としてもそれほどすごいという感じはな無かった。
でもたばこを吸ってた店員は別として、ラーメンを作ってた人は一生懸命ラーメンを作り、挨拶も元気よく、接客もこなし、となんか好感が持てた。頑張れ青年、なぜか自分の境遇に置き換え応援したい気持ちになってしまった。
到着=13:38 待ち時間=0分 行列=0人
麺=中太ちぢれ麺 スープ=マイルドなとんこつ お気に入り度=6
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コメント
そうなんです・・・
あの年配の店員の態度はどうかと思いますよね
どう見られているか?
をも気にしない店員には
まあサービスを求めるのも酷かもですが
投稿: nonch | 2006年9月15日 (金) 10時30分