2009年12月10日 (木)

らーめん祐さん(代々木)

訪問日=12月4日(金) 晴れ

メニュー=塩 煮豚めん+味玉

Yusanramen

代々木でらーめんを頂こうと画策する。改札を出て「めじろ」方面に移動する。するとぽっかり空いたスペースにらーめんの文字を発見した。屋台らーめんなの小型のワゴン車が置かれている。場所は薬のヒグチを通り挟んで前という感じであった。

どうやら夜はビアガーデンとなる場所でらーめんを提供しているようだ。まずはワゴンのお兄さんに「塩 煮豚めん」と味玉を注文し、奥のテント内に移動する。ちなみにらーめんは持ってきてもらえるらしい。

Yusantable テント内の飲食スペースは結構広い、備え付けのメニュー表を見るとお酒につまみが楽しめる模様、らーめんの文字もあるということは夜もらーめんを出しているのか。

しばし待って「塩 煮豚めん」を持ってきて頂いた。塩気が結構強めの塩スープ、動物系のうまみあり、塩分がかなり強めながら好きな味であった。

麺は細目でかなりコシがあるタイプ、スープも良く拾う。揚げねぎの風味も味わいに加わる。チャーシューは噛み応えあり、かなり好きなお肉かも。

Yusanmenu そしてするっと完食、満足した。このメニューは味玉を追加しなければ400円、安いなあ。「塩 煮豚めし」が250円なので「塩 煮豚めん」と「塩 煮豚めし」をセットで食べても650円となる。

夜に来てビールを飲み、そして締めにらーめんというのも良いかもしれない。

Yusankuruma 到着=12:45 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中細麺 スープ=塩分強めの塩 お気に入り度=7

 

 

 

Yusaneigyo

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2009年12月 9日 (水)

ドロップハンマー(板橋本町)

訪問日=12月3日(木) 雨

メニュー=ラーメン(太麺:バリコテ)+味玉

Drophammerramen

雨はまだ降っている、「津軽中華そば 田中寛兵衛」のあとは続いて電車移動で板橋本町を降りる。

駅からちょい歩いた場所にある「ドロップハンマー」を訪問、こちらは背脂豚骨の店らしい。まずは扉の外にある券売機で券を購入、今回は「ラーメン」で、あと味玉追加でお願いした。

店内に入りカウンター席に着く、ラーメンは細麺と太麺を選択できるようだ。今回は太麺をチョイス、ちなみに背脂の量も選択できるらしい。多いというバリコテでお願いすることに。

ちょい待って提供、やはり背脂はたっぷりであった。動物系のコクあるスープ、色は濃いがでもしつこくない味はちょい以外にも感じる。背脂の甘みも効いており、好きな味のスープであった。

麺はコシのある中太タイプ、量はあまり多くない。上には大量のネギ、これが結構辛味がある。玉子は最初から半個ついている模様、でも切ってない玉子なので個人的には別のトッピング扱いとなる。

完食、思わず背脂も結構頂いた。店の方の接客も笑顔で良い感じ、気分良く店を後にした。

Drophammereigyo 到着=12:29 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太麺 スープ=コクのある醤油、背脂たっぷり お気に入り度=7

 

 

 

Drophammermenu

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2009年12月 8日 (火)

津軽中華そば 田中寛兵衛(曙橋)

訪問日=12月3日(木) 雨

メニュー=中華そば(細麺)+煮玉子

Tkanbesoba

雨が降っている木曜日、電車で移動は曙橋、向かったお店は「津軽中華そば 田中寛兵衛」であった。店内にはいると煮干しの香りが鼻を打つ、ちと期待してしまう。

メニューを見ると最初の表示がつけそばになっている、それが売りだろうか?迷うがやはり「中華そば」でお願いすることに。

ちなみに「中華そば」は太麺と細麺があり太麺の方が100円高い。太麺が売りなのかな?でも細麺を選択した。でも中華そば500円は安いかも。

結構待つ、先客1名のつけそばを作っていたからだろう、そして「中華そば(細麺)」が提供された。

見た目にお麩が特徴的である。あっさりした醤油のスープ、煮干しの香りはあるが店内の香りに反してあまり強い味ではない。甘みも感じるスープは後味になぜか酸味を感じてしまった。

麺は中太で適度なコシ、縮れてもいる。チャーシューは肉厚のタイプ、お麩はスープを吸っている。完食、もう少し煮干しが効いているともっと好みかも。

やはり売りはつけそばだったのかなあ、そんな風に感じたお店であった。

Tkanbe 到着=11:34 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太麺 スープ=あっさりした醤油 お気に入り度=6

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2009年12月 7日 (月)

麺屋 ごとう(池袋)

訪問日=12月1日(火) 晴れ

メニュー=ラーメン(中盛り)

0912gotoramen

池袋で遅い時間に昼飯を頂くことに。では久しぶりに「ごとう」に行ってみたい。店に伺うとまだ営業中の模様、まずは店内に入り券売機で「ラーメン」中盛りの券を購入する。その後カウンター席に着席、券を店の方にお渡しした。

ちょい待って大きめの丼で「ラーメン」が提供された。スープは濃い味ではない、でも魚介と動物系のコクとうまみを感じる醤油のスープはかなりの満足感を感じる。やはりこの味は好みであった。

麺はコシのある太麺、もちもち感も感じる。スープも絡まりやはり好きなラーメンと実感する。チャーシューはでかく柔らかく。

やはり麺は大量、途中でニンニクを追加した。風味も増してさらに食べ進む。あっという間に完食、スープも思わず完飲した。満足した一杯、こちらにはまたそのうち伺いたい。

到着=16:09 待ち時間=0分 行列=0人

麺=太麺 スープ=魚介と動物系のうまみある醤油 お気に入り度=8

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2009年12月 6日 (日)

トナリ(木場・東陽町)

訪問日=11月30日(月) 曇り

メニュー=タンカラ+ライス

Tonaritanmen

以前大崎にある「六厘舎」隣にあり、その後木場に移転した「トナリ」を訪問する。というか実は最初「來々軒」に行こうと思ったがそちらは月曜定休であった。

その「來々軒」の道路挟んで斜め前に「トナリ」はある。店前には並びあり、歩いている時に3人の歩行者を抜いたが、実は同じく「トナリ」に向かう人たちであった。その方達にはあとで2名合流していたので、危うく待ち時間が倍増するところであった。

並んでいる間に注文を聞かれる。タンメンと唐揚げのセット「タンカラ」とライスでお願いする。その後着席、しばらくしてトッピングコールを受ける。こちらはニンニクでなくショウガの有無を聞かれる。今回はシンプルに頂きたくトッピング追加は無しでお願いした。

先にタンメンの提供、唐揚げはまだ揚げているところであった。スープはコクがありうまみある白湯スープ、ヤサイの甘みと味も出たスープである。以前は醤油にヤサイという味だったがでも今回はなんだかチャンポンのような味に感じる。でもこれはかなり好きな味であった。

麺は太く平たいタイプ、のど越しも良く舌触りもなめらか、これは良いのでは。野菜もたっぷり入っている。

Tonaritankara そしてライスと唐揚げの提供、唐揚げがでかい。ちなみにタンカラは880円、安いなあ。唐揚げは肉厚で鶏のうまみを感じる、贅沢な印象を受けた。ライスもかき込みながら食べ進む。

そして満足してタンメン完食、唐揚げも食べきってしまった。残りのライスにスープを投入、ライスにスープが絡みこれも良い。

食後お会計をして店を後にする。ライスがあったにせよ連食を考えないで良かった、もうお腹一杯である。今度「來々軒」に伺った際にも「タンギョウ」にライスでいってみようか。多分それで十分だろう。それにしてもこの周辺は良い店が多いなあ。

到着=13:03 待ち時間=10分 行列=6人

麺=太平麺 スープ=うまみある白湯スープ お気に入り度=8

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太麺堂(高田馬場・西早稲田)

訪問日=11月29日(日) 雨

メニュー=らーめん(太宣言)

Futomendoramen

昼はらーめんは一杯しか頂いていない。というわけで夜にもう一杯頂くことに。向かった先は以前近くまで行き、店前に大変な行列で訪問を断念した「太麺堂」になる。

高田馬場駅を降りると雨が振っている。その雨を縫って店前へ、今回の並びは10名ほどであった。いや店内にも並びあり、結構待ちそう。

少し前に2名客がいる、と思ったらあとから2人が追加となった。そして最初にいた2人がどこかに行ってしまう。列は進み、いなくなった2人は帰ってこない。残った2人も困っている、そりゃそうだ。

更に列は進み自分も含め店内の並び客となった。結局帰ってきたがタイミングはとても悪く、順番がばたばたしながらの着席となる。それに自分も巻き込まれたのは、何だかなあ。学生さんっぽいがいくらなんでももう少し早く帰ってこないと。

そして座った席は厨房横、店員さんの話声が丸聞こえだったりして。ロットがずれたのか、座ってからかなり待って「らーめん」が提供された。

0911291932381 見た目で白い部分と茶色の部分のスープとなっている。まずは白い部分、動物系のうまみを感じるあっさりした塩味、濃くない味だがうまみがじんわり広がる。これは好みの味であった。茶色い部分は油がかかっている模様、香ばしい香りが口に広がる。

麺はかなり太くコシがある、食感しっかり、これも好みであった。でもスライスタマネギの辛味が結構気になる。これで麺とスープの一体感が途切れる印象を持ってしまった。多分タマネギにスープの熱が加わると良い感じになるのだろう。でもそれを待てるほど、ゆっくり食べることが出来ない自分がいる。

チャーシューは塊が入っている。噛み応えのある部分と脂身部分かな?とろっとした部分の柔らかさが良い塩梅であった。そしてらーめんにはあまり見ないトッピングであるかぼちゃ、ほっこりした食感と甘みがやはり好みを感じる。

でも正直スープ、麺、チャーシュー、かぼちゃ、とそれぞれはとても好みなんだけど、一杯としてはどうだろう、という印象も受けた。あのスライスタマネギの辛味がなければもっと好みに思ったかもしれない。

後半は油が混ざりとろりとしたスープの印象になる。結局なんだかんだ言いながら完食完飲であった。ちなみにこちらは12月までの期間限定出店となっている。

Futomendo 到着=19:21 待ち時間=22分 行列=19人

麺=太ちぢれ麺 スープ=あっさりした塩 お気に入り度=7

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2009年12月 4日 (金)

千里眼(東北沢)

訪問日=11月29日(日) 晴れ

メニュー=ラーメン

Senriganramen

前日にお酒を飲んでいるこの日、体調は優れないがやはりらーめんを頂きに行くことに。着いたお店は駅からちょい歩く「千里眼」であった。

店のオープンは11時30分、そのちょい前に到着するとすでに待ち客が発生している。その並びに加わり、そのちょっとあとに開店となった。

まずは券売機で「ラーメン」の券を購入、赤いカウンターの席につき券を渡す。後客は続々と来店、席は次々に埋まっていった。

ちょい待って提供の「ラーメン」、トッピングコールは「無し」でお願いする。でもヤサイを更に盛ってタレもかけていた。

ちなみに前の人はヤサイニンニクからあげ、とか言っている。するとヤサイは山となり、なんか赤い天かすのようなものが乗っていた。赤いてんかす模様は頼のんでみたかったが注文名がよく判らず、今回はやめておくことにした。

増してもいないがヤサイはかなりの盛り、さて頂こう。

かなり太い麺でコシがあるタイプ、噛み応えもしっかり、でも固いという感じではない。まず麺が好みであった。

濃い味のスープはコクがありうまみも効いている。最初ちょっと味が濃いと思ったが、食べ進むと脂も良い具合に混じり好みの味わいに。

モヤシとキャベツで構成のヤサイ、かなりしゃきしゃきした食感は、まあ好みとしてはもっとクタっとしてるほうが好きなんだけど。

ちなみに箸は割り箸とエコ箸が箸立てに入っており今回はエコ箸を選択した。ただ先がつるつるしたタイプ、これはかなり食べづらいかも。途中で真剣に割り箸への移行を考えた(結局最後まで我慢)。

でかいチャーシューは噛み応えがあり、同時にやわらかさも感じる、これも良い。箸とかしゃきしゃき大量ヤサイに苦闘しながらも完食、店を後にした。

ちなみに出る頃にはお店は行列となっていた。お子さんも並んでいる。ご近所にはすでに人気のお店となっているのだろう。

到着=11:28 待ち時間=2分 行列=2人(オープン前行列)

麺=太麺 スープ=濃い味の醤油 お気に入り度=7

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2009年12月 3日 (木)

満来(新宿)

訪問日=11月28日(土) 晴れ

メニュー=納豆ざるらあめん

Manrainattozaru

「麺創房 玄」のあと、「ほりうち」で納豆らぁめんを食べようと思った。「ほりうち」に移動、店前の案内には納豆らぁめんがある。

あれ、でもすぐ近くの「満来」にもあるのかな、というわけで「満来」も見てみることに。

店前のディスプレイには納豆メニューは無し、一応店内の券売機を覗くと「納豆ざるらあめん」のボタンがある。いや他に「納豆ざるらあめん」なんて文字も、おもわずこちらで頂くことに。

店内には並びがある、でも待ち客は複数客ばかりで空き席調整飛ばしですぐに着席となった。席に着くと周りにはチャーシュー麺に苦闘する人たちが多数いた。

麺をほぼ食べきっているのにチャーシューの塊が1、2個残ってたり、提供時はびっくりしたんだろうなあ。

ちょい待って「納豆ざるらあめん」提供、麺は白い、平たく縮れているタイプでのど越しも良い。ちゅるちゅる喉を通っていく。それにしても並盛りなのにかなり多いなあ。

そしてつけスープ、上には納豆を混ぜたもののかかっている。味はうまみあり酸味あり納豆ありという感じ、納豆の豆はほぼ絡まないが、納豆の味と風味はかなり感じる。ゆずの香りも感じるのはゆず皮が丼の底に多数眠っていたため。

このつけめん、油断すると噛まずに喉の奥に麺がいってしまう。スープには納豆のねばねばがあり、そのスープが絡んだのど越しの良い麺は想像以上に滑りが良い。

そしてこのメニューにもチャーシューがちゃんと入っている。噛み応えがあり好みのチャーシュー、でも量は常識の範囲内であった。

するっと完食、でもつけスープにはまだ大量の納豆が残っている。箸でかき込むがまだまだ残る。ここでスープ割りをお願いすることにした。

スープは多めに入って帰ってくる。納豆を頂く、もったいないもったいないと、納豆を食べてはスープを飲んでいると結局スープは完飲してしまった。こりゃあお腹が一杯だなあ。

そして店を後にする。このメニューはそのうちまた食べたくなるはず、そんなことを感じた一杯であった。

到着=11:58 待ち時間=1分 行列=5人(調整4名飛ばし)

麺=中太平麺 スープ=酸味ある醤油、納豆の味と風味 お気に入り度=7

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2009年12月 2日 (水)

麺創房 玄(新宿)

訪問日=11月28日(土) 晴れ

メニュー=玄麺

Gengenmen

新宿に出来た「麺創房 玄」を訪問する。こちらの店は先日テレビでオープンまでの紆余曲折が放送されていた。それを見たから訪問ということではないが、丁度新宿で食事する時間となれば伺ってみようではないか。

ちなみにこちらは地下のお店になる。1階は「電撃酒場」というお店、とてもわかりやすい。階段下りてまずは券売機で券を買う。塩のメニューと迷ったが、やはり初めて伺うお店なので左上のメニュー「玄麺」を選択することに。

席はカウンターのみ、店内にはテレビに出ていた店主氏とこちらのプロデュースをしている田中玄さんがいた。「玄麺」はすぐの提供、このらーめんは見たことのある見た目かも。

そのスープ、あっさりながらコクのある醤油味、揚げネギの風味効いている。後味になぜか酸味を感じるがなんだろう?でも良い味わいであった。

麺は中太でちぢれている。適度なコシでスープも絡まる。チャーシューは噛み応えのあるタイプ、肉の旨味を感じかなり好みであった。

完食し店を後にする。先客は結構あったが後客は1組2名、混むのはこれからなのかな。

Genmenu 到着=11:32 待ち時間=0分 行列=0人

麺=中太ちぢれ麺 スープ=あっさりした醤油、揚げネギの風味 お気に入り度=7

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2009年12月 1日 (火)

胡心房(町田)

訪問日=11月24日(火) 曇り

メニュー=辛。らぁめん

Kosinobokararamen

久しぶりに「胡心房」への訪問は夜のことであった。店に入り券売機を確認、疲れたのでビールをと思ったがボタンは無し、「胡心房」でビールなどとは心が汚れているのだろう。

今回は「辛。らぁめん」を選択、カウンターと奥のテーブル席はほぼ満席となっている。従業員は店主氏含め女性ばかり、お客さんも女性が多い。男性は3分の1くらいであった。店の方の接客が優しく感じるのは心がちょっと綺麗になったのだろうか(もしくは逆か)。

さて「辛。らぁめん」提供、最初にスープを頂いてみる。優しい味わいのスープ、じんわり来るうまみがある。メニュー名のわりに口に入れた瞬間は特に辛いとは感じない。でも徐々に辛味も感じ出す。優しさの中に厳しさあり、以外と辛いかも。

麺は細目、適度なコシでのど越しも良い。スープにも合っている。このらーめんは食べ始めより食べ進んでいくほど好みを感じる。チャーシューは柔らかいタイプ、ネギも良い食感である。

完食後、スープもすすりこむように完飲した。満足して店をあとにする。こちらにはまたそのうち行くだろう。

到着=20:27 待ち時間=0分 行列=0人(ほぼ満席)

麺=中細麺 スープ=優しい味わい,辛味あり お気に入り度=8

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